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現役金融マンのビットコイン投資戦略「BTC LABO」

BTC LABOは、ビットコインで資産形成しようと考えている人をサポートしています。

資産を殖やしたいなら積立がベスト

はじめに申し上げます。

これからビットコインで資産をふやしたいなら「積立」がベストです。

(積立は初心者向け)

(積立は儲からない)

多くの人がそう思っているようですが、それは大いなる誤解です。

それでは早速、なぜ積立が初心者だけでなくすべての人におすすめなのか。

なぜ積立なのに大きく儲けることができるのか。

明らかにしていきたいと思います。

積立は中間層が富裕層になるためのメソッド

積立投資の本質的な理解をするために、日米の個人金融資産を俯瞰します。

少々お付き合いください。

1990年代、日米の個人金融資産には大きな差はなく、ともに1,000兆円台でした。

それが現在はというと、

日本の個人金融資産が約1,800兆円と約1.8倍止まりであるのに対し、

米国の個人金融資産はなんと、約8,500兆円にまで膨れ上がったのです。

さらに下のグラフをご覧ください。

BTC LABOの投資戦略説明

日米の投信残高比較です。

25年間で約80兆円の増加にとどまっている日本に対して、米国の投信残高は94兆円から1,902兆円に激増しています。

(投信残高だけで、現在の日本の個人金融資産を上回っています)

この差はどうやって生まれたのか。

日経平均とNYダウ平均の価格差でしょうか。

いいえ、当時から世界中の株式や債券に投資できる環境は両国に整っています。

ですので母国マーケットの指数差だけでは説明がつきません。

この差が生まれた大きな要因は投資対象ではなく投資方法にあります。

実は一括投資が中心の日本人に対して、米国人は積立投資が主流なのです。

日本人の投資スタイルは「丁半博打」そのもの

日本人は「投資は安く買って高く売らないと儲からない」といった考えが根強く、一括投資が主流になっています。

しかし、多くの人が一括投資で高値掴みをしては損を繰り返しています。

資産は殖えたり、減ったり。

なかには資産をすべて失い、借金を背負う人も。

一方、日本人の何倍も資産を殖やしてきた米国人は主に積立投資をしてきました。

投資を博打のような扱いをしてきた日本人に比べ、その成果は雲泥の差です。

それでは、なぜ積立投資は大きく儲かるのでしょうか。

今思えばリーマンショックの時に買っておけばよかった

この世の終わりとも言われたリーマンショック。

しかし、振り返ってみれば絶好の買い場であったと多くの人が後になって後悔します。

絶好の買い場はリーマンショックだけではありません。

1997年アジア通貨危機。

2000年ITバブル崩壊。

2001年アメリカ同時多発テロ。

2008年リーマンショック。

2015年のチャイナショック。

2016年の米大統領選挙。

「今思えばあの時買っておけばよかった」チャンスはいくらでもあったのです。

しかし暴落する株価を目の当たりにしながら買うのは、とてつもない勇気が必要です。

そもそも暴落前の上昇相場で一括投資をした人は膨大な含み損を抱えていますので、結局はただ指をくわえて見ているだけ。

一方で積立の場合は、暴落局面でも自動的に買い付けをします。

積立とは暴落しているときに多くの口数を買い、上昇しているときは僅かな口数しか買い付けない仕組みです。

すべて自動なので、再三訪れた暴落時に臆せず安値で買い込み続けることができたわけです。

そうやって何度もやってきた「あの時」を逃さずたらふく買い込んだおかげで、その後の価格反発で資産が大膨張を遂げたのです。

ビットコインこそ積立投資すべき

2017年に価格が250万円にまで高騰したビットコイン。

乗り遅れまいとして慌てて飛び乗った人は少なくありません。

そして2018年に入り価格は急落、一時100万円を割り込みました。

注目すべきは価格ではなく「価格変動率」

実はビットコイン投資において注目すべきポイントは、価格ではなく価格変動率です。

価格変動率が年20%程度の日経平均や外貨の積立では確かに儲けは少ないかもしれません。

しかし、ビットコインの価格変動率のとてつもない大きさに気付けば、積立こそ正しい投資スタンスだと理解できるはずです。

「あの時買っておけばよかった」局面が短期間に何度もやって来るのですから。

しかし一括で投資する人はこれまで同様、暴落時は尻込みして買うことができません。

逆に、マーケットが落ち着いて価格が上昇しては高値に飛びついてしまう同じ過ちを繰り返します。

今後ビットコインがさらに暴落した場合、多くの人が我慢できず損切りするでしょう。

本来は買うべき局面なのに、売却するのです。

その後、ビットコイン価格が100万円を回復してさらに上昇したら、また飛び付く。

そんな悪循環を繰り返します。

しかしビットコイン積立なら、何度も訪れる「絶好の買い場」で確実に拾い続けることができるのです。

頻発する大暴落は、積立にとってむしろ「大チャンス」

2018年1月、ビットコインの価格はわずか1ヶ月で250万円から100万円に大暴落。

株価指数や為替では考えられないような短期間での下落です。

(底値はいくらなのか)

神のみぞ知ることを人間にわかるはずがありません。

人間は明日の価格すら言い当てることができません。

思い出してください。

(あの時買っておけばよかった)

わからないから、そうなるのです。

そして本当に買うべき時は恐怖で手が出せず、上昇してくると乗り遅れまいとして高値で買ってしまう。

しかし積立をしていれば暴落時に買い逃すことはありません。

高値では僅かな口数しか買い付けないので、平均購入単価はどんどん下がります。

資産形成は確実に、しかも自動的に達成されるわけです。

暴落時こそ買い、とは誰もが知っていること。

なのに誰もできない。

人間の不安心理をサポートして資産形成を成功に導いてくれるのが積立なのです。

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